大黒柱九年の歴史
2014年に組織化する事が決まり、最初に設置された運営ユニットが総合部です。以来、総務部、エント運営と名称を変えながら2020年末の組織再編にて運営局となりました。私達はこれまでも、そしてこれからもエントの未来のために活動していきます。
運営としての使命
エントの運営において保有資産の管理や資料作成・共有、ネットワークの管理は非常に重要です。これらを怠ると様々な問題が発生し、不具合や手違いが多発します。このような事にならないよう日頃から適切な手段で管理や情報発信を行うのが運営局の使命なのです。
運営局の情報
総務部
併設 全史編纂事業部 内部広報事業部 記念事業推進室(臨時)
文書作成や事務作業、全史編纂にまつわる情報収集がほとんどです。運営責任書とスタッフ2名(どちらも席だけ置いている)の3名体制で活動しています。
企画部
併設 T-KYARA連絡要員
エントはT-KYARAと連携して企画・運営を行い、充実した活動を行うために2023年4月に「エント・T-KYARA共同創作協定」を結び、T-KYARA内にエント専門のTeam Connectを設置しています。
調達情報
・データ管理用1TB SSD(SATA)
・Windows 搭載可能なコンピュータ
・その他消耗品など
会計情報